LifeHacksの取っ掛かりに最適
他の方もレビューで書かれていますが、 LifeHacksの取っ掛かりとして最適の1冊だと思います。 GTDが簡潔にまとまっていて、 GTDの入門書としてもよいと思います。
発刊されて時間が経っているので、 Googleのサービスについては、 多少状況が変わっています。 利用する際は、最新の状況を自ら確認する方がよいと思います。
プレゼンに関する特集は、 コレまでにプレゼン関連の書籍を読んだことがある方には、 目新しい内容ではありません。
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結構読み応え有ります
因みに私は、ホリエモン逮捕、は、国策捜査どころじゃない、検察による国家権力の乱用だ! と思ってる口ですが、この本は結構楽しく読めました。通り一遍の内容ではなく、結構踏み込んで正直に書いてる印象がします。
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スクリプトが充実している
この本は題名どおりフォントが500納められています。それらのフォントはセリフ・サンセリフ・スクリプト・ディスプレイ・その他に分類されています。セリフは明朝体、サンセリフはゴシック体、スクリプトは筆記体、ディスプレイは看板・宣伝広告用の書体になっております。この本で特に優れているのはスクリプトが多めだということです。他の1000収められているフォント集と比べてもスクリプトが多めだと思います。自分はここが気に入ったので、これを買いました。
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利用価値あり
UNIXとLinuxの実務経験はありませんでしたが、これからLinuxに関わる仕事をしたいと思い、まずはLPIC Level1取得を目指してこの本を購入しました。 添付CDの実習環境を利用しながらこの本で勉強した後、模擬試験ソフトウェアで練習し、101、102試験とも1回で合格できました。学習期間はあわせて6週間くらいでした。 実際の試験には見たこともないような問題も出てきましたが、この本の内容を理解していればとりあえず合格ラインに届くのではないかと思います。 試験問題はすぐに更新されてしまうと思いますので、今のうちに受験するのであればこの本はオススメだと思います。
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全キャラの全身イラストがあれば星5つなのですが
攻略部分も見やすく、マニアック用攻略もあり使いやすいかと思います。 情報もまんべんなく、トライアルマップ発生条件・欄外コラム・支援関係表・やりこみ・FEのちょっとした歴史なども載っています。支援会話の会話内容詳細は載っていません。 ページ数も多く情報量も特に不満はありません。ちなみに今回は秘密の店は存在しないので、その点は問題ありません。 ただ、キャラ解説に2Pずつ使うのであれば全キャラにイラストを載せてほしかった。約半数のキャラにイラストがありません。同時期に発売された毎日コミュニケーションズ発行の攻略本と比べてみたかったのですが2冊は買えないので・・ページ数だけでみれば向こうの方が多いです。 同じように迷っている方の参考になれば幸いです。
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4コマ漫画のページが多い♪
アイテムの効果とか入手法とか、恋愛イベントの分岐とか、とにかくデータに特化した一冊だと思いました。セリフ集までありますし、片手にゲームするのに最適です。誰がどのアイテムで喜ぶとか、どのアイテムでどれくらい友情度が上がるとかが判るのも、助かりました。 また、巻末に4コマ漫画が沢山載っているのですよ。攻略とは関係ないですが、面白かったです。イラストが可愛いですしね。ヒヨコとかヒヨコとかアリサとか。 ということで、攻略も漫画も二度楽しめる、かなりオイシイ一冊です。
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閲覧用と保存用に計2冊買いました・・・
名言・迷言が満載のBASARA2。私も数々の台詞に唸らされ、そして爆笑させられました。 この台本全集は、ファンなら買っておくべきでしょう。 台詞が網羅され、どういう状況でその台詞が聞けるのかがわかり、声優さんへの演出指示も書いてあるので、ゲーム本編で台詞の面白さに転んだ人には最高の本だと思います。演出指示から、各キャラの性格みたいなのも漂ってきますし。 個人的には、小十郎の演出指示に大爆笑させられました。何なんですかあの御仁は・・・・・・!
掲載されているけれどゲームでは使用されなかった台詞もチラホラあるので、それは英雄外伝で使用されるといいな・・・・・・と淡い期待を寄せています。
★4つなのは、やはり本のつくりに難有りということで。 これ、寝転がりながら読むのはきついですよね(汗)。
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D40でデジタル一眼デビューする方には最適のガイド本です。
先日このカメラでデジ一眼デビューした者です。
D40の電池の入れ方から、機能の使い方、基本的な撮影の方法が 写真付きでとても丁寧にガイドされています。 絞り、高感度、Pモード、Sモード、測光、露出補正といった初心者に耳慣れない言葉も、 カメラをいじりながらこのガイド本を読んで一通り覚えることができました。
プロの写真家による被写体別の撮影方法や、 D40に合う交換レンズのカタログなども詳しく説明されています。 また、説明以外の文章もしっかりしており、単純に読み物としても充実しているため、 しばらくはトイレのお供になりそうです。(失礼)
ひとつ、残念なのは、個人的な意見になりますが、 モデルの女性がほとんど素人のような方ばかりで見栄えが悪いということ。 顔の好みはそれぞれですが、モデルさんとしての力量が乏しいです。 せっかくの素晴らしい内容なのだから、もっと良いモデルを使えば良かったのではと思います。
1,600円という値段は少し高いかなと感じますが、 小さな説明書よりも当然わかりやすいですし、 これ一冊で基本的な撮影方法がマスターできるので、 今後カメラを持って出かけるのが楽しみになりました。
他のガイド本は読んでいないので比較はできませんが、 とてもしっかり作られた充実した内容だと思います。
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